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イオンモールの環境月間

6月5日(日)〜7月7日(木)
身近なことから、いっしょに。私たちが未来のためにできることって、意外とすぐそばにある。たとえば、お気に入りのアイテムを大切にすることもその一つです。マイボトルをもつ。洋服を資源として再利用する。そんな小さな選択が、より良い未来につながるから。いっしょに環境のこと、考えてみませんか。イオンモールの環境月間

ポイントでわかる イオンモールの脱プラへの取り組み

  • どうして脱プラスチックに
    取り組むの?

    「プラスチック製品を使わないようにしよう」「作るときはリサイクルを視野に入れよう」という考えが広まり始めています。
    この考えを「脱プラスチック」と言います。

    「脱プラスチック」が必要とされる理由の一つが、適切に処理されなかったプラスチックごみがもたらす環境汚染(海洋汚染・土壌汚染・大気汚染など)の問題です。

    プラスチックは人工的な素材なので、分解されず焼却処分しない限り、自然環境に残り続けてしまいます。

  • 身近にできることを
    やってみよう

    • 1

      ペットボトルゴミを減らすため、マイボトルを持ってみよう!

      イオンモールの環境月間 MYボトルデザインコンテスト

      イオンサステナキャンパスの一環として、『世界にひとつだけのMYボトルをつくろう!
      マイボトルデザインコンテスト』を開催するよ!

      どんなMYボトルがあったらわくわくするかな?いっしょに考えてみよう!
    • 2

      楽しみながら街をきれいにしよう!

      ゴミ拾いはスポーツだ スポGOMI@イオンモール 参加費無料

      家族やお友達と楽しくゴミ拾いしよう!

      一部のイオンモールでスポGOMIイベントを開催!
    • 3

      プラスティックのストローを使わない

      プラスティックストローを使わないだけでも、環境にやさしいね!
他に、どんなことができるのだろう?MYBAGをもつこともその1つだね!おしゃれなMYBAGでお買い物すると気分もあがる!いっしょに、かんがえてみよう!

ポイントでわかる イオンモールの衣料品廃棄ロスの取り組み

  • どうして衣料品廃棄ロスに
    取り組むの?

    私たちが着る洋服を作るのにも、CO2(二酸化炭素)が排出され、水などの多くの資源も必要となります。
    大量に衣服が生産されている反面、環境負荷も大きいです。

    また、平均すると1日あたり大型トラック130台分の衣服が焼却・埋立処分されており、年間にすると48万トンにもなります。 廃棄量の削減が大きな課題になっています。

  • 身近にできること

    • 1

      服は捨てずにリサイクル!

      衣料品回収 幸服リレーを開催!

      ごみにせず、また資源にすればいいんだね!
    • 2

      つくるときに環境に配慮した商品をかおう

      環境に配慮されたお洋服をお店に探しに行こう!
他には、どんなことができるかな?おしゃれもエコも、両方たのしみたいね!

環境に興味がでてきた!そんな君は、イオンサステナキャンパスでもっと環境について勉強しよう!

イオンサステナキャンパス

イオンサステナキャンパスは、イオンモールに訪れるお客さまにSDGsに関心を持っていただくきっかけづくりとして2021年6月に初めて実施しました。

2年目となる今年は、『イオンモールで続ける、イオンモールなら続けられるSDGs』をキャッチフレーズに、環境省の『つなげよう、支えよう森里川海プロジェクト』とも協力して、環境省後援の『MYボトルデザインコンテスト』や、東大発の知識集団「QuizKnock」が手掛ける『めざせ!サステナクイズ王 クイズラリー』を全国のイオンモールにて開催することで、SDGsの啓蒙に貢献できるよう努めています。