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~“越谷スタンダード”を生み出す水辺のにぎわい拠点~ イオンレイクタウン内に新エリア「LAKESIDE DINING」「LAKESIDE PARK」オープン!2026年5月30日(土)

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~“越谷スタンダード”を生み出す水辺のにぎわい拠点~
イオンレイクタウン内に新エリア
LAKESIDEレイクサイド DININGダイニング」「LAKESIDEレイクサイド PARKパーク」オープン!

2026年5月30日(土)

 イオンモール株式会社(以下、当社)は、2026年5月30日(土)、イオンレイクタウンに隣接する「Sakura Lake(サクラレイク)」の河畔に、新エリア「LAKESIDE DINING」と、「LAKESIDE PARK」(以下、当エリア)を、オープンします。
 当社は、2024年に越谷市と「大相模調節池河畔 施設使用契約」を締結、2025年には大相模調節池のネーミングライツを取得し、周辺エリアのにぎわい創出や地域との連携による魅力向上などの実現に向けて、埼玉県・越谷市と連携し、施設整備を推進してまいりました。  「“越谷スタンダード”を生み出す水辺のにぎわい拠点」をコンセプトに、美しい自然環境やサンセットのもとで心地よいくつろぎ時間を過ごせる特別な場所、越谷レイクタウンならではの体験・体感ができる場所として “LAKESIDE DINING”“LAKESIDE PARK”の2つのゾーンを創出しました。来訪者にショッピングだけではない新たな体験価値を提供します。

コンセプト

“越谷スタンダード”を生み出す水辺のにぎわい拠点

※越谷スタンダードとは…当社では「人や想いが水辺でつながることで生まれる特別な体験が日常へと変わり、それがまちへの誇りと愛着を育てていくあり方」として定めました。

全体パース

 

サンセットのもとで心地よいくつろぎ時間を過ごせる特別な場所
LAKESIDE DINING(レイクサイドダイニング)
Sakura Lake河畔の中央に位置するLAKESIDE DINING(レイクサイドダイニング)では、湖のほとりで絶えず移り変わる空の色と風を感じながら、時間の流れがゆっくりと感じられるような、オープンで開放的な空間をカフェ・レストランにてお過ごしいただけます。
また、建物の外壁の一部には埼玉県産材の天然木を使用し、自然豊かなSakura Lakeとの調和を目指しました。
  


LAKESIDE DININGを彩る注目の専門店

【KNOWS COFFEE】
「いちばん近いサンセット」をコンセプトに、ハワイのサンセットタイムのようなひとときを届けるカフェブランドです。木のぬくもりと夕暮れのようなやさしい色合いが広がる店内では、2種類の製法から選べるハワイコナ100%コーヒーや、ライブ感たっぷりの「パンケーキバー」で一枚一枚焼き上げるパンケーキをお楽しみいただけます。

【APRON MARK】
埼玉県初出店となるエプロンマークは、地産地”紹”の洋食喫茶です。
「地産地紹」とは、地域の魅力=地域の食材・生産者・名店の味を、商品として届けるという考え方です。いわば、食のアンテナショップ。エプロンマークは、地元を少し好きになる、地元を少し誇りに思える、そんなブランドでありたいと考えています。

【タリーズコーヒー&TEA】
新しい「紅茶体験」を。コンセプトショップ『タリーズコーヒー &TEA(アンドティー)』コンセプト名 『&TEA』の「&(And)」は“ さまざまな事柄を、そして次へとつなぐ言葉 ”。
お客さまへ、一杯のお茶がつなぐ豊かな世界とくつろぎの空間をお届けしたいという想いが込められています。

 

越谷レイクタウンならではの体験・体感ができる場所
LAKESIDE PARK(レイクサイドパーク)

LAKESIDE PARK(レイクサイドパーク)では、水辺の自然を感じながら多彩な食やアクティビティ、地域イベントを通じて地域の皆さまが憩い集える場を創出し、ゆったりとお過ごしいただける空間を提供します。

多彩な“食”を体験できるエリアが誕生
LAKESIDE PARK内にテイクアウト飲食店舗が立ち並ぶエリアが誕生。越谷のクラフトビール“越谷水辺エール”を楽しめる「LAKE BREW by 越谷麦酒」や、オリーブ専門店ならではの「オリーブ黒毛和牛」と、縁ある栃木・那須のご当地牛「那須黒毛和牛」をふんだんに使ったハンバーガーなどを提供する「SOWAKA embrace olive」、スコーンやアイスなどのスイーツを提供する「うめだ商店×おやつ屋」など、全7店舗が出店。多彩な“食”をパーク内でお楽しみいただけます。

自然を感じられる水辺エリアとウォーターアクティビティ
水辺の自然を感じながら、日本国内で数箇所でしか体験できないアメリカ発祥のウォータースポーツブランド「Hobie」の足漕ぎカヤックや、SUPがお楽しみいただけます。

地域のにぎわいを生み出す芝生広場
地域の皆さまが集える場所として、イベントステージを兼ね備えた約5,000㎡の芝生広場で食品や雑貨を取り扱う“マルシェ”や、地元の学校の部活動や地域団体によるステージ発表などを定期的に開催し、地域のにぎわいを創出します。

施設内マップ

専門店一覧

埼玉県初:2店舗 地元企業初:7店舗

・地元企業:埼玉県内に本社を置く企業(FC企業を含む)
・店名・業種及び本資料については、5月12日(火)現在のため、変更になる場合がございます。

 

【イオンレイクタウン 概要】

・モール名称 : イオンレイクタウン
・所 在 地 : kaze    埼玉県越谷市レイクタウン4-2-2
        mori    埼玉県越谷市レイクタウン3-1-1
        アウトレット  埼玉県越谷市レイクタウン4-1-1
・電   話 : kaze    048-934-3000
        mori    048-930-7300
        アウトレット  048-940-0700
・HPアドレス : https://www.aeon-laketown.jp/
・責 任 者 : kaze    ゼネラルマネージャー 浅井 直樹 (あさい なおき)
        mori    ゼネラルマネージャー 福留 健太 (ふくどめ けんた)
        アウトレット  ゼネラルマネージャー 兵頭 良樹 (ひょうどう よしき)
・面積/数値 :

合計 kaze mori アウトレット
敷地面積 約 340,000㎡ 約 86,000㎡ 約 178,000㎡ 約 76,000㎡
延床面積 約 403,000㎡ 約 146,000㎡ 約 219,000㎡ 約 38,000㎡
総賃貸面積 約 190,000㎡ 約 61,000㎡ 約 99,000㎡ 約 30,000㎡
専門店数 約 710店舗 約 230店舗 約 340店舗 約 140店舗
駐車台数 約 9,400台 約 2,300台 約 6,100台 約 1,000台
従業員数 約 10,100名 約 3,000名 約 5,700名 約 1,400名

 


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