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2020年10月15日
イオンモール株式会社
「高等学校ロボット相撲選手権」を全国7箇所のイオンモールで開催
イオンモール株式会社(以下、当社)は、全国7モールで「高等学校ロボット相撲選手権」(以下、本大会)を開催します。

本大会は、高校生の「ものづくり」への想いを応援するとともに、技術力を磨き、対戦する楽しさを体感していただくことを目的に2018年より開催し、今年で3回目の開催となります。
昨年の大会では、全国36校190チームが出場。更に東海選手権で優勝し、「全日本ロボット相撲大会(世界大会)」に出場した三重県立四日市中央高等学校が世界3位になるなど、技術レベルも大変高い精鋭の高校生が集います。
また、本年は「全日本ロボット相撲大会」が中止となったため、国内のロボット相撲大会としては国内唯一の大会となり、高校3年生にとっては最後の大会となります。
「高等学校ロボット相撲選手権」開催概要
・大会名称高等学校ロボット相撲選手権
・日時11月1日(日)~12月6日(日)
・主催イオンモール株式会社
20201015a.jpg
※2019年大会の様子
大会名会場開催日程
1北海道・東北選手権(宮城県)イオンモール名取   11月 3日(火・祝)
2関東選手権    (埼玉県)イオンモール川口前川 11月22日(日)
3北信越選手権   (富山県)イオンモール高岡   11月 8日(日)
4東海選手権    (三重県)イオンモール津南   11月 7日(土)
5近畿選手権    (大阪府)イオンモール堺北花田 11月15日(日)
6中四国選手権   (愛媛県)イオンモール新居浜  11月 1日(日)
7九州・沖縄選手権 (福岡県)イオンモール直方   12月 6日(日)
【本件に関するお問い合わせ先】
イオンモール株式会社 広報部 TEL:043-212-6733
「全日本ロボット相撲大会」について
参加者が自作したロボットを力士に見立て、技術とアイデアで相手を土俵から押し出す競技です。  
ロボット作りを通して「ものづくり」の楽しさを知ってもらう場を提供することを目的に1989年より開催。「全日本の部」と「高校生の部」に分かれており、昨年で30回目を迎えた、国内最大規模のロボット競技大会です。

ロボットのサイズは幅20cm×奥行き20cm以内、体重は3,000g以内の規格があり、高さは自由となっています。試合時間は3分間、時間内で先に2本取ったロボットの勝ち。
1対0で時間切れとなった場合は、1本取ったロボットの勝ちとなります。
ロボット相撲には出場者が操作する「ラジコン型」と、センサー、プログラムなどでロボットが自己判断で動く「自立型」の2部門があります。