MENU

ニュースリリース

ニュースリリースの検索

  • モール
  • IR
  • 人事
  • その他
  • CSR
  • イベント
  • 2020
  • 2019
  • 2018
  • 2017
  • 2016
  • 2015
  • 2014
  • 2013
  • 2012
  • 2011
  • 2010
  • 2009
  • 2008
  • 2007
  • 2006
  • 2005
  • 2004
  • 2003
  • 2002
  • 2001
  • 2000
  • 全て
2020年2月19日
イオンモール株式会社
「(仮称)八幡東田プロジェクト」の開発計画について
イオンモール株式会社(以下「当社」)は、福岡県北九州市八幡東区に出店する「(仮称)八幡東田プロジェクト(以下、当プロジェクト)」において、計画概要および、コンセプトが決定しましたのでご案内いたします。
計画地について
計画地は、北九州都市高速「枝光IC」、JR鹿児島本線「スペースワールド駅」に隣接し、車、電車、バスなど全ての交通アクセスが良好な立地です。また、計画地周辺は世界遺産である「官営八幡製鐵所」、北九州市が運営する博物館等が立地しており、北九州市の観光拠点の一つのエリアとなっております。当プロジェクトが出店する北九州市は本州及びアジアの玄関口に位置し、県内では福岡市に次ぐ人口94.9万人(2019年6月1日時点)を擁する、「次世代育成環境ランキング」8年連続1位の政令指定都市です。また、OECD(経済開発協力機構)から「SDGs推進に向けた世界のモデル都市」に選定(アジア地域では北九州市が初)されており、シビックプライド(まちへの愛着)を醸成し、市民生活の質や都市ブランド力を高めることで、幅広い世代から住みよさを実感できるまちとして高く評価されています。今後、当プロジェクトにおいても、福岡県、北九州市と連携し、持続可能な様々な取り組みを検討して参ります。
出店業態について
当プロジェクトについては、これまで各種検討を重ねた結果、既存のイオンモール八幡東との相乗効果も図れる業態として“地域創生型商業施設”20200219a.jpgで、2022年春オープンを目標に計画を進めてまいります。
また、当プロジェクト内には北九州市の「新科学館」も移転する予定であり、周辺の博物館群や世界遺産の「官営八幡製鐵所」などの立地環境等を踏まえた施設づくりにより、『八幡東田地区』の拠点性強化の一助になる計画を目指していきます。当プロジェクトが北九州市の新たな「ランドマーク」(観光拠点施設)として、北九州市内をはじめとする地域の皆さまはもちろんのこと、国内外からの観光客の皆さまにもご来店頂ける施設を目指して参ります。
コンセプト
20200219b.jpg
20200219c.jpg
20200219d.jpg
計画概要
所在地福岡県北九州市八幡東区東田四丁目1番101外
敷地面積約270,000m²(当プロジェクト 全体面積)
延床面積約75,000m²
総賃貸面積約58,500m²
駐車台数約4,000台(敷地外駐車場含む)
開店予定 2022年 春
※現段階の計画であり、変更になる場合があります。
(ご参考)当プロジェクトとイオンモール八幡東合計概要
敷地面積約336,000m²
延床面積約158,600m²
総賃貸面積約106,500m²
駐車台数約6,000台(敷地外駐車場含む)
ゾーニング計画
20200219e.jpg
※現段階の計画であり、変更になる場合があります。
当プロジェクト 鳥瞰パース
20200219f.jpg
※イメージです。変更になる場合があります。
【お問い合せ先】
イオンモール株式会社 広報部 TEL:043-212-6733