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Top Message

未来を見据え、真に地域から求められる商業施設のあり方を追求します。

代表取締役社長
吉田 昭夫

当社はイオングループの中核企業としてディベロッパー事業を担い、ショッピングモールの開発・運営に携わっています。
日本全国、中国、アセアンに約200拠点のモールを展開していますが、商業施設を取り巻く環境は目まぐるしく変化しており、常にお客さまのライフスタイルやニーズの変化を見据え、従来のショッピングモールの枠を超えた新たな価値の創造に取り組んでいます。

国内事業では、グループの経営資源を活用した立地開発で新規モールの出店を続けており、2017年は徳島県初出店の「イオンモール徳島」、長野県の観光都市で回遊拠点となる「イオンモール松本」など5モールがオープンしました。
既存モールもニーズの変化に先んじて対応し、定期的なリニューアルによって新鮮さの維持に努めています。
各モールは地域の魅力を磨くとともに、健康や暮らしに関わる機能・サービスを充実させ、生活インフラとしての役割をいっそう強化しています。
また、新たなマーケットの獲得をめざす都市型事業を本格的にスタートし、2017年に3都市の駅前に新生OPAが誕生しました。

中国・アセアンにおける海外事業においても、安全・安心・快適な施設づくりや丁寧な管理・運営が高く評価され、イオンモールのブランド価値が現地で浸透しつつあります。中国では2017年度オープンの4モールを含む計17モールを4つのエリアへ集中して出店し、インドネシア・ベトナム・カンボジアでもドミナント戦略に基づいて計7モールを出店。
さらなる出店準備も着々と進めています。

国内外のいずれにおいても、当社の商業施設は地域の皆さまから支持され続ける存在でなければなりません。
小売に精通したディベロッパーとして、常にお客さまの視点に立ち、地域とともに“暮らしの未来”をつくるライフデザインディベロッパーでありたいと考えています。
そのためにも私たちは、地域社会への貢献、安全で快適なモールづくり、そして美しい環境を次世代に引き継ぐ活動などにも社を挙げて取り組んでまいります。
お客さま、専門店をはじめとするパートナーさま、行政機関など、皆さまのご支援・ご協力を、引き続きよろしくお願い申し上げます。

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未来を見据え、真に地域から求められる商業施設のあり方を追求します。

当社はイオングループの中核企業としてディベロッパー事業を担い、ショッピングモールの開発・運営に携わっています。
日本全国、中国、アセアンに約200拠点のモールを展開していますが、商業施設を取り巻く環境は目まぐるしく変化しており、常にお客さまのライフスタイルやニーズの変化を見据え、従来のショッピングモールの枠を超えた新たな価値の創造に取り組んでいます。

国内事業では、グループの経営資源を活用した立地開発で新規モールの出店を続けており、2017年は徳島県初出店の「イオンモール徳島」、長野県の観光都市で回遊拠点となる「イオンモール松本」など5モールがオープンしました。
既存モールもニーズの変化に先んじて対応し、定期的なリニューアルによって新鮮さの維持に努めています。
各モールは地域の魅力を磨くとともに、健康や暮らしに関わる機能・サービスを充実させ、生活インフラとしての役割をいっそう強化しています。
また、新たなマーケットの獲得をめざす都市型事業を本格的にスタートし、2017年に3都市の駅前に新生OPAが誕生しました。

中国・アセアンにおける海外事業においても、安全・安心・快適な施設づくりや丁寧な管理・運営が高く評価され、イオンモールのブランド価値が現地で浸透しつつあります。中国では2017年度オープンの4モールを含む計17モールを4つのエリアへ集中して出店し、インドネシア・ベトナム・カンボジアでもドミナント戦略に基づいて計7モールを出店。
さらなる出店準備も着々と進めています。

国内外のいずれにおいても、当社の商業施設は地域の皆さまから支持され続ける存在でなければなりません。
小売に精通したディベロッパーとして、常にお客さまの視点に立ち、地域とともに“暮らしの未来”をつくるライフデザインディベロッパーでありたいと考えています。
そのためにも私たちは、地域社会への貢献、安全で快適なモールづくり、そして美しい環境を次世代に引き継ぐ活動などにも社を挙げて取り組んでまいります。
お客さま、専門店をはじめとするパートナーさま、行政機関など、皆さまのご支援・ご協力を、引き続きよろしくお願い申し上げます。

代表取締役社長
吉田 昭夫