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各モールの取り組み

イオンモール鶴見緑地

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  • 開店日:2006年11月25日
  • 〒538-0053 大阪府大阪市鶴見区鶴見4-17-1
  • TEL:06-6915-8600
イオンモール鶴見緑地

モールの紹介

ゼネラルマネージャー
清田 宏道

イオンモール鶴見緑地は、商圏人口が(車10分圏)約800,000人で30代ファミリー層の居住が多い恵まれた立地にあります。店舗は「イオン」を核店舗とし、約160の専門店が展開しています。オープンして5年目となりますが、来店客数も年々増えており、昨年度は年間で来館客数約12,500,000人、駐車台数も2,000,000台とご愛顧をいただいております。今後も地域の方に「鶴見緑地にまた行きたい」と思われるようなショッピングモールづくりを推進してまいります。

モールデータ

CO2排出量・電気使用量・水使用量・紙の使用量・廃棄物の量とリサイクル率

TOPICS イベント&社会貢献活動

[3月4日~6日]
ナイスハートバザール
大阪府社会福祉協議会主催による、障がいをもった方たちが作った革製品や布製品をはじめとした商品を販売するバザーを開催しました。

[4月]
EVステーション オープン!
CO2削減の環境貢献活動の一環として、大阪府が推進しているEV(電気自動車)普及事業にイオンモール鶴見緑地としても生活者に対するアピール(①乗車/②運転/③利用など)を積極的に協力し取り組んでいます。

① EVタクシーを一般市民に体感してもらう目的で、無料で乗車できる(5kmまで)事業にイオンモール鶴見緑地を発着場として活用し、お買い物のお客さま計60組にご乗車いただきました。
② EVステーション内にカーシェアステーションを設置し、オリックスカーシェアとして、EVを2台常設しており気軽に運転いただけるようになりました。
③ EVの充電用に急速充電器(日本初の蓄電池方式)を大阪府との共同事業として設置し現在無料でご利用いただけるようなっており、毎月100台以上のご利用がございます。
[4月]
間接照明のLED化
「ひとと環境にやさしいモール」の実現のため、今年4月に間接照明をLED化しました。LEDは一般照明と比べて省電力であり、高い省エネ効果が期待でき、CO2削減にも繋がります。
[4月7日・8日]
ヘルスコープ健康診断
コープおおさか病院による、心拍数測定や簡単な健康診断の他、相談会をも実施しました。
[5月15日]
街頭交通安全指導キャンペーン
「春の全国交通安全運動」を推進するため、鶴見警察や安全協会による実践的安全指導とシートベルトの完全装着の指導を実施しました。また会場では飲酒ゴーグル体験や、自転車のメンテナンスチェックなどを実施しました。
[6月3日~15日]
鶴見楽写会 写真展示会
地域の方々による写真展示会です。
[7月2日]
大阪信愛女学院小学校「七夕コンサート」
合唱団52名によるミニ七夕コンサートを開催しました。
[8月]
エコシールドの導入
ショッピングモールとして初めて、吹き抜けのガラス面に「エコシールド」(透過性断熱性フィルム)を実験導入しました。フィルムを貼ることで近赤外線を約80%、紫外線を約99%カットすることができます。ETV(環境省環境技術実証事業)のロゴマークを交付されており、高い省エネ効果が期待できます。
[8月21日]
24時間テレビチャリティーイベント
地域団体によるステージ発表(キッズチア、歌やダンス、ゴスペルなど)や専門店協賛によるチャリティーオークションなどを実施しました。オークションやその他企画により得た収益金は全額24時間テレビチャリティー募金に寄付しました。
[1月・2月・6月、11月・12月]
観光地情報発信への取り組み
イオンモール鶴見緑地では、各都道府県の大阪事務所や地域の観光協会による大阪からの旅行者誘引や地域情報の発信、地域活性化を目的としたイベントや告知などを積極的に行っております。(鹿児島県・鳥取県・岐阜県・下呂温泉観光協会など)
またインバウンドとして、外国人観光客の前向きな受入および、来訪された方により良いお買い回り環境づくりにも力を入れております。(添乗員の方等の口コミなどにより中国・フィリピン・韓国など多くの方が来店されております。)

[3月・6月、8月・12月]
国連UNHCR協会「10,000シェルタープロジェクト」キャンペーン
UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の活動として難民生活の実情を少しでも理解いただくため、「10,000シェルタープロジェクト」の支援を募るキャンペーンを実施しました。また支援現場で実際に使用されているシェルターを関西で初めて展示しました。会場ではプロジェクタースクリーンで活動を紹介したDVDの放映や写真パネル、支援物資の展示を行い、広く理解を求めました。
※協力の取り組みに対し、国連UNHCR協会より「感謝状」を授与いたしました。
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